THE庭や工房 本部・リゾートショールーム
富士店
静岡店
静岡県富士市で施工した新築外構事例です。
2台+来客用1台分の駐車スペースを確保しながら、宅配ポストや表札をまとめたデザインウォール、目隠しフェンス、植栽、照明までトータルでデザインしました。
閉じすぎずそれでいてプライバシーを守る「和モダンのクローズ外構」がテーマの新築外構事例です。
* 2台分+来客用1台の駐車スペースを確保
* デザインウォールに宅配ポスト・表札・インターホンを設置
* 目隠しフェンス、両開き門扉、照明、植栽を取り入れたい
* 地窓や掃き出しの窓から眺められる植栽
夜はライティングを楽しみたい
・フェンス三協アルミ スーパー速川1型
・目隠しフェンスLIXIL フェンスAB_YL2型
・化粧ブロックユニソン シェルフィ
・門扉LIXIL 開き門扉AA YM1型
・門扉ルーフLIXIL Gルーフ フリータイプ
・宅配ポストユニソン ヴィコDB(お客様支給)
・デザインウォールタイル張り仕上げ、一部ジョリパット塗り仕上げ
・駐車場刷毛引き仕上げ/洗い出し仕上げ
・車止め オンリーワンクラブ カーストッパー
・植栽ロックガーデン内に高木・低木、季節の下草、割栗石を配置
・照明スポットライト、ポールライト
駐車スペースは2台分+来客用1台分に加え、軽自動車1台分のスペースも確保できるようご提案しました。
クローズ外構の動線となる門扉には、雨の日でも安心して出入りできるよう門扉上部にルーフを設けています。
また、無機質になりやすいクローズ外構に表情を持たせるため、植栽を多く取り入れました。
地窓の正面には坪庭を配置し、掃き出し窓からも庭を楽しめるようにしています。
常緑樹と落葉樹をバランスよく配置し、下草には常緑性の植物を中心に選ぶことで一年を通して緑を感じられる庭を目指しました。
今回もっともこだわったのは、門扉からお庭へと続く「奥行きのある空間づくり」です。
門扉前にタイル張りのデザインウォールを配置し敷地に入った瞬間に一度視線が止まるように計画しました。
その先に植栽や庭を配置することで、すべてを一度に見せず、奥へと視線が抜けていく設計としています。
夜は植栽の影がタイルに映えるようスポットライト・ポールライトを配置し、昼と夜で異なる表情を楽しめるようにしました。
和モダンの落ち着いた雰囲気に閉じながらも開放感を感じられる外構に仕上げています。
雨の日も、ルーフのある門扉から濡れずに駐車場から玄関まで移動できます。
来客時にも困らない駐車スペースがあることで、日常のちょっとしたストレスが減ります。
リビングの地窓や掃き出し窓からは、季節ごとに表情を変える植栽を眺めることができ、夜はライティングに照らされた庭が昼間とは違う落ち着いた雰囲気をつくります。
道路側からの視線を気にせず、家族だけの時間を過ごせる庭になりました。
THE庭や工房では、「商品を設置する工事」ではなく、建物・庭・植栽・照明・動線までを含めた空間全体のデザインとして捉えています。
今回のクローズ外構も、門扉やフェンスといった「閉じる」要素だけでなく、植栽と光による奥行きや表情づくりまで含めてご提案しました。
完成した直後の見た目だけでなく、その庭でご家族がどんな時間を過ごすのかまで考えることを大切にしています。
「クローズ外構にしたいけれど圧迫感が心配」「駐車スペースと庭の両立をどう考えればいいか分からない」という方も、
まだ具体的なプランが決まっていない段階でお気軽にご相談ください。
建物や暮らし方、ご希望を伺いながら富士市エリアで庭・外構全体をご提案いたします。
静岡県富士市で施工した
新築外構事例です。
2台+来客用1台分の
駐車スペースを確保しながら、
宅配ポストや表札をまとめた
デザインウォール、
目隠しフェンス、植栽、照明まで
トータルでデザインしました。
閉じすぎずそれでいて
プライバシーを守る
「和モダンのクローズ外構」が
テーマの新築外構事例です。
【お客様のご要望】
* 2台分+来客用1台の
駐車スペースを確保
* デザインウォールに
宅配ポスト・表札・
インターホンを設置
* 目隠しフェンス、両開き門扉、
照明、植栽を取り入れたい
* 地窓や掃き出しの窓から
眺められる植栽
夜はライティングを楽しみたい
【採用商品】
・フェンス
三協アルミ スーパー速川1型
・目隠しフェンス
LIXIL フェンスAB_YL2型
・化粧ブロック
ユニソン シェルフィ
・門扉
LIXIL 開き門扉AA YM1型
・門扉ルーフ
LIXIL Gルーフ フリータイプ
・宅配ポスト
ユニソン ヴィコDB(お客様支給)
・デザインウォール
タイル張り仕上げ、
一部ジョリパット塗り仕上げ
・駐車場
刷毛引き仕上げ/洗い出し仕上げ
・車止め
オンリーワンクラブ カーストッパー
・植栽
ロックガーデン内に高木・低木、
季節の下草、割栗石を配置
・照明
スポットライト、ポールライト
【THE庭や工房からのご提案】
駐車スペースは
2台分+来客用1台分に加え、
軽自動車1台分のスペースも
確保できるようご提案しました。
クローズ外構の動線となる門扉には、
雨の日でも安心して出入りできるよう
門扉上部にルーフを設けています。
また、無機質になりやすい
クローズ外構に表情を持たせるため、
植栽を多く取り入れました。
地窓の正面には坪庭を配置し、
掃き出し窓からも
庭を楽しめるようにしています。
常緑樹と落葉樹を
バランスよく配置し、
下草には常緑性の植物を
中心に選ぶことで一年を通して
緑を感じられる庭を目指しました。
今回もっともこだわったのは、
門扉からお庭へと続く
「奥行きのある空間づくり」です。
門扉前にタイル張りの
デザインウォールを配置し
敷地に入った瞬間に
一度視線が
止まるように計画しました。
その先に植栽や庭を配置することで、
すべてを一度に見せず、
奥へと視線が抜けていく
設計としています。
夜は植栽の影がタイルに映えるよう
スポットライト・
ポールライトを配置し、
昼と夜で異なる表情を
楽しめるようにしました。
和モダンの落ち着いた雰囲気に
閉じながらも開放感を感じられる
外構に仕上げています。
【完成したお庭で叶う暮らし】
雨の日も、ルーフのある門扉から
濡れずに駐車場から
玄関まで移動できます。
来客時にも困らない
駐車スペースがあることで、
日常のちょっとしたストレスが減ります。
リビングの地窓や掃き出し窓からは、
季節ごとに表情を変える
植栽を眺めることができ、
夜はライティングに照らされた庭が
昼間とは違う
落ち着いた雰囲気をつくります。
道路側からの視線を気にせず、
家族だけの時間を
過ごせる庭になりました。
【THE庭や工房の庭づくり】
THE庭や工房では、
「商品を設置する工事」ではなく、
建物・庭・植栽・
照明・動線までを含めた
空間全体のデザインとして捉えています。
今回のクローズ外構も、
門扉やフェンスといった
「閉じる」要素だけでなく、
植栽と光による奥行きや
表情づくりまで含めてご提案しました。
完成した直後の見た目だけでなく、
その庭でご家族が
どんな時間を過ごすのかまで
考えることを大切にしています。
「クローズ外構にしたいけれど
圧迫感が心配」
「駐車スペースと庭の両立を
どう考えればいいか分からない」
という方も、
まだ具体的なプランが
決まっていない段階で
お気軽にご相談ください。
建物や暮らし方、
ご希望を伺いながら
富士市エリアで庭・
外構全体をご提案いたします。