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2026.03.17 お知らせ

新築外構で後悔しないために!富士市で人気のデザインとよくある失敗例5選

 

「あんなにこだわって建てたマイホームなのに、
外構が完成してみたら……なんだか安っぽい?」

せっかくの新築、
そんな悲しい後悔だけは絶対にしてほしくない!


富士市・富士宮市・静岡市を中心に、
お庭づくりをしている「THE庭や工房」です。

私たちはこれまで、たくさんのお客様から
「おしゃれな家にしたい」というご相談を受けてきました。

その中で確信したのは、
外構で失敗する方には共通の理由があるということです。

今回は、富士市で新築中の方が「これだけは知っておきたい」という失敗例と、
成功の秘訣を、現場のプロの目線でお伝えします。



なぜ「外構」ひとつで家の印象が台無しになるのか?

 

よく「外構は家の顔」なんて言われますが、
私たちは「家を引き立てる額縁」だと思っています。

建物がどれだけ素敵でも、周りが手つかずだったり、
とりあえずのコンクリートだけだったりすると、
家全体のオーラが消えて
「どこにでもある普通のお家」に見えてしまう。

これ、本当にもったいないんです。


特に最近の富士市では、新しい分譲地もたくさん増え、
シンプルモダンや北欧風のおしゃれなお家が増えていますよね。

だからこそ、建物とのバランスが崩れると
「ちぐはぐな印象」が目立ってしまうのです。



【プロが教える】新築外構でよくある失敗例5選

「とりあえず砂利で」が招く、数年後のガッカリ



予算の関係で
「庭は後回し、とりあえず砂利を敷いておこう」と考える方は多いです。

でも、実はこれが要注意。

数年経つと、砂利を突き抜けてしぶとい雑草が生えてきて、
せっかくの休日が「草むしり」で潰れる……なんてことも。

見た目も「未完成感」が出てしまい、
SNSで見るような理想の暮らしとは遠ざかってしまいます。


視線を遮れず「カーテンを開けられない」生活



「開放的な大きな窓を作ったのに、
外からの視線が気になってずっとカーテンを閉めたまま……」。

これは本当によくある失敗です。

一般的なフェンスでは高さが足りなかったり、
隙間から家の中が見えてしまったり。

これでは、せっかくのリビングも台無しですよね。


駐車場が狭くて「ドアパンチ」の恐怖



図面の上では車が入っても、
実際に停めてみるとドアが開けにくい、子供を降ろしにくい……。

毎日使う場所だからこそ、
数センチの余裕がストレスを左右します。

将来、お子さんが大きくなって
車が増えることも考えた配置が不可欠です。


照明(ライティング)がなくて夜が真っ暗



昼間の見た目ばかり気にして、
夜の演出を忘れてしまうパターンです。

夜、帰宅した時に家が美しくライトアップされているだけで、
高級感はぐんとアップします。

防犯面でも、暗いお庭は避けたいところ。




「ハウスメーカー任せ」で個性が消える



建物と一緒に頼むのは楽ですが、
提案されるのはカタログ通りの「セット商品」になりがち。

あなたらしいこだわりを形にするなら、
やはり外構の専門店に直接相談するのが一番の近道です。


富士市で選ばれている「後悔しない」最新デザイン



今、おしゃれに敏感な層に選ばれているのが、
「プライベートリゾート」のような空間です。

 

自由な高さとデザイン「グランドアートウォール」


「高い壁を作りたいけど、ブロック塀だと圧迫感があるし、地震も怖い……」
そんな悩みを解決するのが、私たちが得意とするグランドアートウォールです。

特殊な発泡素材でできているため、
高さのある目隠し壁を安全に、
しかも自由なデザインで作ることができます。

これがあれば、道路からの視線を完全にシャットアウトして、
お庭でBBQや子供のプールを心置きなく楽しめます!



後悔しないために、まずは「理想の暮らし」を教えてください!

 

「おしゃれにしたいけど、予算も気になるし失敗したくない……」
もし、スマホの保存フォルダに理想のイメージが溜まっているなら、
一度それを見せに来てください。

富士市の街並みに馴染みつつ、
あなたらしい「一番好きな場所」を一緒に作りましょう!

最近ではTHE庭や工房のInstagramを見て
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